視聴覚教材DVD・BDCDパソコンソフト紙芝居絵本・書籍 収録時間 各カラー約12分(2001年) ●C#2195〜2199※学校外での使用不可。他学校への貸出不可。209-5402入門編209-5403モデルディベート編①きみの「?」はなんだろう②課題作りはどうするの③調べてみようみんなの住む町~見学やインタビュー~④もっといろいろ調べよう⑤みんなに知ってもらおう「総合的な学習の時間」などでの、調べ学習のすすめ方やヒントを示すDVDシリーズ。調べ学習をすることになった グループを主人公に、課題づくりから調べ方、発表の方法まで、ドラマ形式で楽しく紹介していきます。しようしようしよう音読・朗読・群読209-5401やってみよう! 調べ学習DVDシリーズ (小学校編)ビジュアル言語活動シリーズ 「聞く・話す・伝える」「伝え合う力・コミュニケーション力」は教室で育まれる!ディベートを楽しもう中学生のディベートシリーズ 全5枚1組 C#2200211-9001211-9002211-9003211-9004211-9005 全5枚1組211-5642①対話・話し合いを211-5643②協議・討論を211-5644③スピーチ・説明を211-5645④読んで伝えようⅠ目的を持って読む211-5646⑤読んで伝えようⅡ価格(税別)(¥)価格(税別)(¥)●17V0114S〜0118S品 名ディベートとは何か、どうすればよいのか。その手順と形式を、「日本の中学生と高校生は老人ホームでボランティアを行うべきである」という論題をめぐって、実際の中学生たちが展開します。論題の設定から判定まで、ポイントをわかりやすく解説します。ディベートをより充実したものにするにはどうしたらよいか、全国大会でも活躍した中学生たちが、「日本は炭素税を導入すべきである」の論題で、目的・リスク比較方式によって議論をかみ合わせながらモデル・ディベートを行います。※運賃、搬入・設置費は別途見積となります。良太・美幸・満男のクラスでは「環境」についての調べ学習をすることになりました。担任の先生が出したヒントは、空き缶。「自分たちが捨てた空き缶はどこへ行くんだろう?」「ゴミの分別はどうなってるの?」…ちょっと気をつけて観察したり、見方を変えてみたりすると、身近なくらしの中からも、日ごろ気がつかなかったいろんな「?」をみつけることができます。課題みつけマップ(ウェビング)です。「?」を書いたカードを内容で関連付けて並べていくと、いちばん知りたいことは何なのか、そのためには何を調べれば良いのかが見えてきます。良太・美幸・満男の3人はゴミを調べるグループ『ザ・ゴミラーズ』を結成!それぞれの課題を関連付けて、共同で調べ学習をすすめていきます。まずは住んでいる町の役所で資料を集めた『ザ・ゴミラーズ』。興味のわいてきた清掃工場に見学の申し込みをします。でも満男君、そんな電話のしかたじゃダメダメ。見学やインタビューとは、社会の中に飛びこんでいくこと。ルールやマナーをきちんと身につけよう。清掃工場の見学や町の人へのインタビューを通して、3人の調べ学習は深まっていきます。身近な疑問から発展し、もっと幅広い情報がほしくなってきた3人。そんなときにはまず図書館。そしてもうひとつの強い味方がインターネット。いろんなホームページを調べていくうちに、新しい発見や驚きが出てくることも。インターネットでみつけた博物館に行ってみた『ザ・ゴミラーズ』は、展示物を見たり学芸員の方から話を聞いたりすることができました。いよいよ発表の準備をはじめた『ザ・ゴミラーズ』。みんなに分かりやすい発表にするために、タイトルのつけ方や写真の使い方などいろんな工夫をしてみましょう。3人が決めた発表のタイトルは、『驚きレポート!ゴミドン出現』。しかし調べ学習は発表して終わりではありません。調べ学習を通して学んだことを自分の生活の中に活かせるようになると、もっと素晴らしいですね。相手の話を「聞く」、相手に「話す」、さらに「伝える」際の態度や発言の仕方など、対話の具体的事例を紹介します。お互いの話をよく聞き、共通点や相違点を見出しながら対話を充実させる心構え、注意点が実感できます。自分の意見を伝えるだけでなく、相手の意見を冷静に聞き、検証し、的確に判断し、最終的により良い結論を導くまでの過程を見ていきます。グループでの協議、討論会、パネルディスカッションの様子も収録。人前で、主として一人で発表することを想定した言語活動について解説します。スピーチの目的に応じた構成を作り、筋道を立てて話すこと、言葉遣いの適切さなど、より説得力のあるプレゼンテーションの達成を目指します。伝える目的に応じた「読み」と、伝える方法の工夫について取り上げました。さまざまな「読む」学習活動を具体的に紹介します。「読む」ことが、自ら学び、課題を解決していく能力の育成につながることがわかります。読んで伝える学習を通して、音声言語活動の基礎が形成されます。内容を正確に伝える「音読」と、場面の様子や心情の変化を表現する「朗読」、そして個と集団との調和のとれた伝達表現である「群読」の読み方を取り上げます。※本頁の商品は、納品先によって記載金額での販売ができない場合があります。 また、販売をお断りする場合もありますので、あらかじめご確認ください。セット価格¥99,000(税別¥90,000)¥93,500(税別¥85,000)¥20,900(税別¥19,000)¥41,800(税別¥38,000)内 容内 容品 番収録時間 各カラー約45分監修 佐長健司(佐賀大学文化教育学部教授)●68-00005-049〜050品 番品 名~身近なところでさがしてみよう~~「?」を課題にしていこう~~図書館やインターネット~~まとめ方と発表のくふう~品 番品 名収録時間 カラー34分(2007年)監修・指導 佐長健司(佐賀大学文化教育学部教授)●94U4065004対話・話し合い・討論・スピーチなどを簡潔に解説し、児童たちの具体的なやり取りの場面を通して、「話す・聞く・伝える」力を育む学習のしかたについてわかりやすく示しました。収録時間 各カラー約25〜30分(2014年)監修 水戸部修治(文部科学省初等中等教育−手順と形式−−議論の展開−局教育課程課 教科調査官)内 容価格(税別)(¥)20,900(19,000)20,900(19,000)ディベートは小・中・高等学校、いずれの授業でも広く取り入れられています。本作品では、実際の中学生のディベートを通して、ディベートの手順、ルール、用語から、よりかみ合った議論を行うためのポイントまで、やさしく解説していきます。22,000(20,000)22,000(20,000)22,000(20,000)22,000(20,000)22,000(20,000)18,700(17,000)18,700(17,000)18,700(17,000)18,700(17,000)18,700(17,000) 全2枚1組 82-00001-133総合的な学習の時間211-9000211-5641209-5856実際の子どもたちのディベートを通して、その方法を紹介します。「論題集」が付いています。444
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