●小英語ゲームセット小道具・実習用具教材¥19,800(税別¥18,000)¥19,800(税別¥18,000)すぐに使える活用集Playing Cards01すぐに使える活用集Playing Cards01すぐに使える活用集Playing Cards019rabbit9rabbit1ドを出す。〔 例:「carrot, carrot. にんじんはウサギの好物!」〕2ckwisclo①進 め 方ckwis4 ● Noとなった場合は、カードを手札に戻し、次の人に順番が移る。5 ● 関連するカードやチャレンジカード(11〜13)が手札にない場合は、パスとなる。★ ● 一番早くとった人がカードを獲得できる。ト単語カ②③教師の後に続き、クラス全員でリピートする。9rabbitフラッシュか る た神 経 衰 弱リレーゲーム英語トランプクラス全員5〜10分モンスター自己紹介ゲーム2〜6人10分〜トランプS・L各サイズのカードから同じカードを各10枚〜dog !dogトランプL単語カード(1〜10)から10枚〜トランプL単語カード(1〜10)から5〜6枚クラス全員10分appleorangeappleappleフラッシュモンスター自己紹介ゲームか る た神 経 衰 弱リレーゲームWhat's missing?か る たフラッシュWhat's missing?神 経 衰 弱リレーゲームモンスター自己紹介ゲームフラッシュか る たWhat's ● 一番早くとった人がカードを獲得できる。 ● プレーする人は、2枚のカードをめくる。カードをめくる度に単語を発音する。 ● 枚数が一番多かった人が勝ち。 ● プレーする人は、2枚のカードをめくる。カードをめくる度に単語を発音する。 ● Noとなった場合は、カードを手札に戻し、次の人に順番が移る。 ● 関連するカードやチャレンジカード(11〜13)が手札にない場合は、パスとなる。 ● キャラクターカード(Joker)以外のカードは裏にして山積みにする。 ● 使用することができなかったカードは、横によけておく。トランプS単語カード(1〜10)から20枚〜+キャラクターカード(Joker) ● 次の人へ順番が移る。10分〜 ● キャラクターカード(Joker)以外のカードは裏にして山積みにする。トランプS・L各サイズのカードから同じカードを各10枚〜dog !dogクラス全員10分apple活動のねらいコミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する(聞いた単語をイラスト・文字に結びつけ、意味を理解し、声に出して言うことができる)引いたカードを使って、モンスターになりきって自己紹介をするゲームです目 安 人 数目 安 時 間活動のねらい①カードを表にして机に広げる。相手に伝わるよう工夫しながら、自己紹介に関する表現を使って、好きなものなどを言ったり、聞いたりする想像力をふくらませ、たくさん紹介できた人が勝ちです進 め 方目 安 人 数難 易 度 ● 一番早くとった人がカードを獲得できる。④すべてのカードが読みあげられたら、それぞれが獲得したカードの枚数を英語で数える。 ● 獲得したカードの枚数が一番多かった人が勝ち。目 安 時 間使用するカード③児童・生徒は、読みあげられた単語のカードを探し、単語を言いながらとる。難 易 度②教師がトランプLを使用して、単語を読みあげる。進 め 方①1人1枚ずつお気に入りのモンスターをキャラクターカード(Joker)から選ぶ。 ● キャラクターカード(Joker)以外のカードは裏にして山積みにする。リズミカルにめくられるカードに素早く反応するゲームです他のゲームをする前の活動としても最適です活動のねらい②最初にプレーする人を決め、順に進める。 ● 山から2枚のカードを引く。コミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する(英語の音声やリズムに慣れ親しみながら、音声と意味を結びつける)難 易 度目 安 人 数目 安 時 間③引いた人は、モンスターになりきり引いた単語で想像力をふくらませ、自己紹介をする。 ● 紹介に使用することができたカードは獲得できる。クラス全員 ● 使用することができなかったカードは、横によけておく。 ● 次の人へ順番が移る。使用するカードバリエーション◇単語ではなく、単語カード(1〜10)の左下のヒント3単語を読みあげる。④順にカードを引いていき、山のカードがなくなった時点でゲーム終了。 ● 獲得したカードの枚数が一番多かった人が勝ち。進 め 方◇各グループの代表が順に前に出て、トランプLのカードを1枚引き、単語を読みあげる。 他のメンバーは読みあげられたカードを探し、単語を言いながらとる。 または、単語を読みあげずにジェスチャーやセンテンスなどでカードのヒントを出す。①教師がカードを数枚重ねて持つ。②教師は1枚目のカードをクラス全員に見せながら、カードの単語を発音する。I like sushi◇グループ毎に読み手を決め、トランプSのカードを表にして机に広げる。 読み手以外のメンバーは、目を閉じる。読み手は、広げられているカードの中から目で1枚選び読みあげる。 その単語を全員でリピートする。“1, 2, 3, go!” で一斉に目を開け、読みあげたカードをとる。 正しいカードを早くとった人がカードを獲得できる。one , two , three…Yes!Yes!④リピート後、教師は次のカードを素早く見せ、リズミカルにめくっていく。●難易度を調整する《1マーク(カテゴリー)で行なったり、マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・読みあげの内容・カードのNo!バリエーション◇予備カード(白札)を利用し、オリジナルモンスターを作り紹介する。枚数を増減させるなど》◇他己紹介にし、三人称の表現に慣れ親しむ。◇2チームに分かれ、チーム対抗にする。留意点●開始前にキーフレーズの確認・復習を行う●難易度を調整する《マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・カードの枚数を増減させるなど》バリエーション13教 師:Whatʼs this?児童・生徒:Itʼs an apple.◇教師がカードを見せて質問し、児童・生徒が答える。◇カードの絵の一部を見せて、何のカードか推測する。●難易度を調整する《カードの順番をかえる・1マーク(カテゴリー)で行なったり、マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・ 枚数を増減させるなど》留意点2〜6人10分〜トランプS1〜13のカードを2マーク(カテゴリー)〜4〜6人④15分〜トランプS1〜13のカードlettuce!clo2〜6人10分〜英語トランプ★★★2人〜10分〜トランプS単語カード(1〜10)から20枚〜+キャラクターカード(Joker)★★★トランプL単語カード(1〜10)から10枚〜5〜10分appleorangeappleコミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する活動のねらい(聞いた単語をイラスト・文字に結びつけ、意味を理解し、声に出して言うことができる)目 安 人 数2〜6人英語トランプ①カードを表にして机に広げる。進 め 方②教師がトランプLを使用して、単語を読みあげる。③児童・生徒は、読みあげられた単語のカードを探し、単語を言いながらとる。コミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する活動のねらい(聞いた単語をイラスト・文字に結びつけ、意味を理解し、声に出して言うことができる)活動のねらい④すべてのカードが読みあげられたら、それぞれが獲得したカードの枚数を英語で数える。 ● 獲得したカードの枚数が一番多かった人が勝ち。目 安 人 数リズミカルにめくられるカードに素早く反応するゲームです他のゲームをする前の活動としても最適です2〜6人コミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する(英語の音声やリズムに慣れ親しみながら、音声と意味を結びつける)進 め 方英語トランプクラス全員進 め 方目 安 人 数目 安 時 間使用するカード②教師がトランプLを使用して、単語を読みあげる。難 易 度①カードを表にして机に広げる。5〜10分トランプL単語カード(1〜10)から10枚〜バリエーション③児童・生徒は、読みあげられた単語のカードを探し、単語を言いながらとる。◇単語ではなく、単語カード(1〜10)の左下のヒント3単語を読みあげる。④すべてのカードが読みあげられたら、それぞれが獲得したカードの枚数を英語で数える。◇各グループの代表が順に前に出て、トランプLのカードを1枚引き、単語を読みあげる。 ● 獲得したカードの枚数が一番多かった人が勝ち。 他のメンバーは読みあげられたカードを探し、単語を言いながらとる。①教師がカードを数枚重ねて持つ。リズミカルにめくられるカードに素早く反応するゲームです または、単語を読みあげずにジェスチャーやセンテンスなどでカードのヒントを出す。他のゲームをする前の活動としても最適です②教師は1枚目のカードをクラス全員に見せながら、カードの単語を発音する。③教師の後に続き、クラス全員でリピートする。活動のねらいコミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する(英語の音声やリズムに慣れ親しみながら、音声と意味を結びつける)①◇グループ毎に読み手を決め、トランプSのカードを表にして机に広げる。④リピート後、教師は次のカードを素早く見せ、リズミカルにめくっていく。目 安 人 数目 安 時 間使用するカード難 易 度クラス全員5〜10分トランプL単語カード(1〜10)から10枚〜●難易度を調整するバリエーション《1マーク(カテゴリー)で行なったり、マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・読みあげの内容・カードの◇単語ではなく、単語カード(1〜10)の左下のヒント3単語を読みあげる。枚数を増減させるなど》進 め 方①教師がカードを数枚重ねて持つ。◇各グループの代表が順に前に出て、トランプLのカードを1枚引き、単語を読みあげる。 他のメンバーは読みあげられたカードを探し、単語を言いながらとる。 または、単語を読みあげずにジェスチャーやセンテンスなどでカードのヒントを出す。②教師は1枚目のカードをクラス全員に見せながら、カードの単語を発音する。◇グループ毎に読み手を決め、トランプSのカードを表にして机に広げる。 読み手以外のメンバーは、目を閉じる。読み手は、広げられているカードの中から目で1枚選び読みあげる。 その単語を全員でリピートする。“1, 2, 3, go!” で一斉に目を開け、読みあげたカードをとる。 正しいカードを早くとった人がカードを獲得できる。orange③教師の後に続き、クラス全員でリピートする。apple④リピート後、教師は次のカードを素早く見せ、リズミカルにめくっていく。appleバリエーション●難易度を調整する枚数を増減させるなど》《1マーク(カテゴリー)で行なったり、マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・読みあげの内容・カードの◇教師がカードを見せて質問し、児童・生徒が答える。教 師:Whatʼs this?児童・生徒:Itʼs an apple.◇カードの絵の一部を見せて、何のカードか推測する。apple留意点appleorange●難易度を調整する《カードの順番をかえる・1マーク(カテゴリー)で行なったり、マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・ 枚数を増減させるなど》バリエーション◇教師がカードを見せて質問し、児童・生徒が答える。教 師:Whatʼs this?児童・生徒:Itʼs an apple.◇カードの絵の一部を見せて、何のカードか推測する。●難易度を調整する《カードの順番をかえる・1マーク(カテゴリー)で行なったり、マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・ 枚数を増減させるなど》留意点引いたカードを使って、モンスターになりきって自己紹介をするゲームです想像力をふくらませ、たくさん紹介できた人が勝ちです活動のねらい相手に伝わるよう工夫しながら、自己紹介に関する表現を使って、好きなものなどを言ったり、聞いたりする難 易 度目 安 人 数目 安 時 間使用するカード難 易 度★★★2人〜10分〜トランプS単語カード(1〜10)から20枚〜+キャラクターカード(Joker)★★★①1人1枚ずつお気に入りのモンスターをキャラクターカード(Joker)から選ぶ。引いたカードを使って、モンスターになりきって自己紹介をするゲームです想像力をふくらませ、たくさん紹介できた人が勝ちです進 め 方②最初にプレーする人を決め、順に進める。 ● 山から2枚のカードを引く。相手に伝わるよう工夫しながら、自己紹介に関する表現を使って、好きなものなどを言ったり、聞いたりする活動のねらい③引いた人は、モンスターになりきり引いた単語で想像力をふくらませ、自己紹介をする。 ● 紹介に使用することができたカードは獲得できる。目 安 時 間使用するカード難 易 度④順にカードを引いていき、山のカードがなくなった時点でゲーム終了。 ● 獲得したカードの枚数が一番多かった人が勝ち。★★★目 安 人 数2人〜進 め 方No!Yes!Yes!③引いた人は、モンスターになりきり引いた単語で想像力をふくらませ、自己紹介をする。 ● 紹介に使用することができたカードは獲得できる。 ● 使用することができなかったカードは、横によけておく。 ● 次の人へ順番が移る。①1人1枚ずつお気に入りのモンスターをキャラクターカード(Joker)から選ぶ。②最初にプレーする人を決め、順に進める。 ● 山から2枚のカードを引く。I like sushione , two , three…◇他己紹介にし、三人称の表現に慣れ親しむ。③◇2チームに分かれ、チーム対抗にする。I like sushione , two , three…Yes!No!④順にカードを引いていき、山のカードがなくなった時点でゲーム終了。 ● 獲得したカードの枚数が一番多かった人が勝ち。バリエーション◇予備カード(白札)を利用し、オリジナルモンスターを作り紹介する。バリエーションYes!No!留意点●開始前にキーフレーズの確認・復習を行う●難易度を調整する《マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・カードの枚数を増減させるなど》13◇2チームに分かれ、チーム対抗にする。◇他己紹介にし、三人称の表現に慣れ親しむ。●開始前にキーフレーズの確認・復習を行う留意点◇予備カード(白札)を利用し、オリジナルモンスターを作り紹介する。●難易度を調整する《マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・カードの枚数を増減させるなど》13読みあげられたカードを素早くとるゲームです獲得したカードの枚数を競います活動のねらい目 安 人 数目 安 時 間コミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する(聞いた単語をイラスト・文字に結びつけ、意味を理解し、声に出して言うことができる)使用するカード難 易 度進 め 方①カードを表にして机に広げる。②教師がトランプLを使用して、単語を読みあげる。 ● プレーする人は、2枚のカードをめくる。カードをめくる度に単語を発音する。③児童・生徒は、読みあげられた単語のカードを探し、単語を言いながらとる。 ● 一番早くとった人がカードを獲得できる。④すべてのカードが読みあげられたら、それぞれが獲得したカードの枚数を英語で数える。 ● 獲得したカードの枚数が一番多かった人が勝ち。他のゲームをする前の活動としても最適ですどこにどのカードがあったかを覚えて当てるゲームです他のゲームをする前の活動としても最適です ● 枚数が一番多かった人が勝ち。one , two , three…コミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する(イラスト・文字を見て単語の意味を理解し、声に出して言うことができる)活動のねらい使用するカード難 易 度目 安 人 数目 安 時 間使用するカードバリエーション◇単語ではなく、単語カード(1〜10)の左下のヒント3単語を読みあげる。◇各グループの代表が順に前に出て、トランプLのカードを1枚引き、単語を読みあげる。 他のメンバーは読みあげられたカードを探し、単語を言いながらとる。 または、単語を読みあげずにジェスチャーやセンテンスなどでカードのヒントを出す。進 め 方①教師は、黒板にカード(表)を並べてはり、クラス全員で単語の発音を確認する。◇グループ毎に読み手を決め、トランプSのカードを表にして机に広げる。 読み手以外のメンバーは、目を閉じる。読み手は、広げられているカードの中から目で1枚選び読みあげる。 その単語を全員でリピートする。“1, 2, 3, go!” で一斉に目を開け、読みあげたカードをとる。 正しいカードを早くとった人がカードを獲得できる。②児童・生徒は、どこにどのカードがあるかを制限時間内に覚える。 教師の“Close your eyes.”のかけ声で、児童・生徒は目を閉じる。③教師は、数枚のカードを同じ位置で裏返しにする。留意点④児童・生徒は、教師の“Open your eyes.”のかけ声で目を開け、“What's missing?”の問いかけに 裏返しにされたカードが何のカードだったかを発音して当てる。●難易度を調整する《1マーク(カテゴリー)で行なったり、マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・読みあげの内容・カードの枚数を増減させるなど》appleCloseyour eyes.バリエーション◇制限時間内にカードを覚え、すべてのカードを裏返しにする。 裏返しにされたカードが何のカードだったかを順番に発音し当てる。◇児童・生徒の1人が裏返すカードを選び、他の児童・生徒へ何のカードだったか質問する。留意点留意点●難易度を調整する《カードの順番をかえる・1マーク(カテゴリー)で行なったり、マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・ 枚数を増減させる・制限時間を短くするなど》読みあげられたカードを素早くとるゲームです獲得したカードの枚数を競います裏向きに広げたカードをめくり、数字のペアを引き当てるゲームです獲得したカードの枚数を競いますコミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する活動のねらい(イラスト・文字を見て単語の意味を理解し、声に出して言うことができる)目 安 時 間使用するカード難 易 度目 安 人 数目 安 時 間使用するカード難 易 度10分〜トランプS・L各サイズのカードから同じカードを各10枚〜2〜6人10分〜トランプS1〜13のカードを2マーク(カテゴリー)〜★★①②④★★②③②③④①③★★8①②③④②③④e8②①③④6①②③①④③④①②12345e7②④④①②③3①②③④67★★★①②③④①②③★★8②③④①e12345①②③④使★①③④①②③④①②③④678②①③④①②③6 読みあげられたカードを素早くとるゲームです獲得したカードの枚数を競います活動のねらい③めくったカードの数字がそろった場合、カードを獲得することができ、さらにプレーすることができる。(イラスト・文字を見て単語の意味を理解し、声に出して言うことができる) ● 数字がそろわなかった場合は、2枚のカードを裏向きに戻し、次の人に順番が移る。コミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する進 め 方①カードを裏にして机に広げる。裏向きに広げたカードをめくり、数字のペアを引き当てるゲームです②最初にプレーする人を決め、時計回りで進める。獲得したカードの枚数を競います中央に出されたカードに関連するカードを手札から出していくゲームです先に手札がなくなった人が勝ちです目 安 時 間10分〜トランプS・L③各サイズのカードから同じカードを各10枚〜使用するカードdog !難 易 度どこにどのカードがあったかを覚えて当てるゲームです④順にカードをめくっていき、カードがなくなったらゲーム終了。目 安 人 数 ● 獲得したカードの枚数を英語で数える。目 安 時 間使用するカードone , two , three…他のゲームをする前の活動としても最適です2〜6人10分〜トランプS1〜13のカードを2マーク(カテゴリー)〜イラスト・文字を見て単語の意味を理解し、関連する単語との共通点を考えることで、語彙の定着を図る目 安 時 間使用するカードトランプS1〜13のカード15分〜one , two , three…活動のねらい難 易 度目 安 人 数★4〜6人④dog活動のねらいコミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する(イラスト・文字を見て単語の意味を理解し、声に出して言うことができる)lettuce!中央に出されたカードに関連するカードを手札から出していくゲームです①マーク(カテゴリー)毎にカードを分ける。それぞれよく切り、マーク(カテゴリー)毎の束を裏向きにして順先に手札がなくなった人が勝ちですに重ねる。上のカードから順に、1人1枚ずつ時計回りですべて配る。トランプL単語カード(1〜10)から5〜6枚10分What's missing?③めくったカードの数字がそろった場合、カードを獲得することができ、さらにプレーすることができる。 ● 数字がそろわなかった場合は、2枚のカードを裏向きに戻し、次の人に順番が移る。バリエーション②最初にプレーする人を決め、時計回りで進める。 ● 最初にプレーする人は、手札からカードを1枚中央に出し、カードの単語を発音する。〔 例:rabbit 〕イラスト・文字を見て単語の意味を理解し、関連する単語との共通点を考えることで、活動のねらい語彙の定着を図る進 め 方目 安 人 数目 安 時 間使用するカード難 易 度②最初にプレーする人を決め、時計回りで進める。①カードを裏にして机に広げる。進 め 方◇始めに1枚カードをめくっておく。④順にカードをめくっていき、カードがなくなったらゲーム終了。 ● 獲得したカードの枚数を英語で数える。 ● 枚数が一番多かった人が勝ち。クラス全員③次にプレーする人は、中央に出ているカードに関連する単語を手札の中から探し、関連する理由を説明してカードを出す。〔 例:「carrot, carrot. にんじんはウサギの好物!」〕目 安 人 数目 安 時 間使用するカード難 易 度4〜6人④④他のメンバーは、関連性があるとみなした場合は“Yes!”、そうでない場合は“No!”と言う。トランプS ● Yes/Noは過半数で決める。同数の場合はジャンケンで決める。1〜13のカード15分〜★★★one , two , three…①教師は、黒板にカード(表)を並べてはり、クラス全員で単語の発音を確認する。他のゲームをする前の活動としても最適ですどこにどのカードがあったかを覚えて当てるゲームですone , two , three… 読み手以外のメンバーは、目を閉じる。読み手は、広げられているカードの中から目で1枚選び読みあげる。 その単語を全員でリピートする。“1, 2, 3, go!” で一斉に目を開け、読みあげたカードをとる。 正しいカードを早くとった人がカードを獲得できる。②児童・生徒は、どこにどのカードがあるかを制限時間内に覚える。 教師の“Close your eyes.”のかけ声で、児童・生徒は目を閉じる。コミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する活動のねらいdog③教師は、数枚のカードを同じ位置で裏返しにする。(イラスト・文字を見て単語の意味を理解し、声に出して言うことができる)◇単語カード(1〜10)は裏にして机に広げる。②lettuce! チャレンジカード(11〜13)は表にし、全員が見えるように並べる。 単語カード(1〜10)から1枚めくり、単語を発音する。 次に1人1枚ずつカードをめくり、単語を発音する。 始めにめくっておいたカードと数字がそろえばカードを獲得できる。 (活動時間が少ない場合、待ち時間が短くなる)目 安 時 間目 安 人 数④児童・生徒は、教師の“Open your eyes.”のかけ声で目を開け、“What's missing?”の問いかけに 裏返しにされたカードが何のカードだったかを発音して当てる。10分クラス全員使用するカード留意点難 易 度【難易度:★★★】dog ! めくったカードの単語といずれかのチャレンジカード(11〜13)の単語を使いセンテンスを作る。※チャレンジカード(11〜13)は、中央に出ているカードをリセットできる。チャレンジカード(11〜13)を出進 め 方した人は、続いて手札から単語カード(1〜10)をもう1枚出すことができる。トランプL単語カード(1〜10)から5〜6枚進 め 方①教師は、黒板にカード(表)を並べてはり、クラス全員で単語の発音を確認する。 始めにめくっておいたカードと数字がそろえばカードを獲得できる。●難易度を調整する《カードの枚数を増減させるなど》バリエーション◇始めに1枚カードをめくっておく。 次に1人1枚ずつカードをめくり、単語を発音する。 (活動時間が少ない場合、待ち時間が短くなる)③次にプレーする人は、中央に出ているカードに関連する単語を手札の中から探し、関連する理由を説明してカーcarrot留意点に重ねる。上のカードから順に、1人1枚ずつ時計回りですべて配る。⑤順にカードを出していき、誰かの手札がなくなった時点でゲーム終了。一番に手札がなくなった人が勝ち。①マーク(カテゴリー)毎にカードを分ける。それぞれよく切り、マーク(カテゴリー)毎の束を裏向きにして順※チャレンジカード(11〜13)であがることもできる。②最初にプレーする人を決め、時計回りで進める。 ● 最初にプレーする人は、手札からカードを1枚中央に出し、カードの単語を発音する。〔 例:rabbit 〕③教師は、数枚のカードを同じ位置で裏返しにする。①②児童・生徒は、どこにどのカードがあるかを制限時間内に覚える。 教師の“Close your eyes.”のかけ声で、児童・生徒は目を閉じる。Closeyour eyes.appleWhatʼsmissing?◇単語カード(1〜10)は裏にして机に広げる。 チャレンジカード(11〜13)は表にし、全員が見えるように並べる。 単語カード(1〜10)から1枚めくり、単語を発音する。apple留意点④児童・生徒は、教師の“Open your eyes.”のかけ声で目を開け、“What's missing?”の問いかけに 裏返しにされたカードが何のカードだったかを発音して当てる。【難易度:★★★】バリエーション めくったカードの単語といずれかのチャレンジカード(11〜13)の単語を使いセンテンスを作る。※チャレンジカード(11〜13)は、中央に出ているカードをリセットできる。チャレンジカード(11〜13)を出した人は、続いて手札から単語カード(1〜10)をもう1枚出すことができる。バリエーション留意点●難易度を調整する《カードの枚数を増減させるなど》※チャレンジカード(11〜13)であがることもできる。⑤順にカードを出していき、誰かの手札がなくなった時点でゲーム終了。一番に手札がなくなった人が勝ち。◇関連する理由を英語で言ってみる。【難易度:★★★★★】〔 例:“Because rabbits like carrots.”, “Because itʼs a vegetable.”, “Because itʼs red.”など 〕④他のメンバーは、関連性があるとみなした場合は“Yes!”、そうでない場合は“No!”と言う。 ● Yes/Noは過半数で決める。同数の場合はジャンケンで決める。◇制限時間内にカードを覚え、すべてのカードを裏返しにする。 裏返しにされたカードが何のカードだったかを順番に発音し当てる。◇児童・生徒の1人が裏返すカードを選び、他の児童・生徒へ何のカードだったか質問する。appleCloseyour eyes.留意点●想像力をふくらませ、広い視点で関連性を考える《色・形・好きなもの・特徴が似ているなど》Whatʼsmissing?ckwis留意点clocarrotYes!Yes!No!12●難易度を調整するapple《カードの順番をかえる・1マーク(カテゴリー)で行なったり、マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・ 枚数を増減させる・制限時間を短くするなど》バリエーション◇制限時間内にカードを覚え、すべてのカードを裏返しにする。 裏返しにされたカードが何のカードだったかを順番に発音し当てる。◇関連する理由を英語で言ってみる。【難易度:★★★★★】〔 例:“Because rabbits like carrots.”, “Because itʼs a vegetable.”, “Because itʼs red.”など 〕バリエーション留意点●想像力をふくらませ、広い視点で関連性を考える《色・形・好きなもの・特徴が似ているなど》◇児童・生徒の1人が裏返すカードを選び、他の児童・生徒へ何のカードだったか質問する。●難易度を調整する《カードの順番をかえる・1マーク(カテゴリー)で行なったり、マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・ 枚数を増減させる・制限時間を短くするなど》留意点12リズミカルにめくられるカードに素早く反応するゲームですコミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する(英語の音声やリズムに慣れ親しみながら、音声と意味を結びつける)活動のねらい目 安 人 数目 安 時 間進 め 方①教師がカードを数枚重ねて持つ。②教師は1枚目のカードをクラス全員に見せながら、カードの単語を発音する。③教師の後に続き、クラス全員でリピートする。④リピート後、教師は次のカードを素早く見せ、リズミカルにめくっていく。バリエーション◇教師がカードを見せて質問し、児童・生徒が答える。教 師:Whatʼs this?児童・生徒:Itʼs an apple.◇カードの絵の一部を見せて、何のカードか推測する。●難易度を調整する《カードの順番をかえる・1マーク(カテゴリー)で行なったり、マーク(カテゴリー)を混ぜて行う・ 枚数を増減させるなど》裏向きに広げたカードをめくり、数字のペアを引き当てるゲームです獲得したカードの枚数を競います活動のねらいコミュニケーションを図るのに必要な語彙を習得する(イラスト・文字を見て単語の意味を理解し、声に出して言うことができる)目 安 人 数目 安 時 間使用するカード難 易 度中央に出されたカードに関連するカードを手札から出していくゲームです進 め 方①カードを裏にして机に広げる。②最初にプレーする人を決め、時計回りで進める。先に手札がなくなった人が勝ちです④順にカードをめくっていき、カードがなくなったらゲーム終了。 ● 獲得したカードの枚数を英語で数える。③めくったカードの数字がそろった場合、カードを獲得することができ、さらにプレーすることができる。 ● 数字がそろわなかった場合は、2枚のカードを裏向きに戻し、次の人に順番が移る。活動のねらいイラスト・文字を見て単語の意味を理解し、関連する単語との共通点を考えることで、語彙の定着を図る目 安 人 数目 安 時 間one , two , three…使用するカード進 め 方①マーク(カテゴリー)毎にカードを分ける。それぞれよく切り、マーク(カテゴリー)毎の束を裏向きにして順に重ねる。上のカードから順に、1人1枚ずつ時計回りですべて配る。難 易 度バリエーション◇始めに1枚カードをめくっておく。 次に1人1枚ずつカードをめくり、単語を発音する。 始めにめくっておいたカードと数字がそろえばカードを獲得できる。 (活動時間が少ない場合、待ち時間が短くなる)②最初にプレーする人を決め、時計回りで進める。 ● 最初にプレーする人は、手札からカードを1枚中央に出し、カードの単語を発音する。〔 例:rabbit 〕③次にプレーする人は、中央に出ているカードに関連する単語を手札の中から探し、関連する理由を説明してカードを出す。〔 例:「carrot, carrot. にんじんはウサギの好物!」〕◇単語カード(1〜10)は裏にして机に広げる。 チャレンジカード(11〜13)は表にし、全員が見えるように並べる。 単語カード(1〜10)から1枚めくり、単語を発音する。 めくったカードの単語といずれかのチャレンジカード(11〜13)の単語を使いセンテンスを作る。【難易度:★★★】④他のメンバーは、関連性があるとみなした場合は“Yes!”、そうでない場合は“No!”と言う。 ● Yes/Noは過半数で決める。同数の場合はジャンケンで決める。 ● Noとなった場合は、カードを手札に戻し、次の人に順番が移る。 ● 関連するカードやチャレンジカード(11〜13)が手札にない場合は、パスとなる。※チャレンジカード(11〜13)は、中央に出ているカードをリセットできる。チャレンジカード(11〜13)を出した人は、続いて手札から単語カード(1〜10)をもう1枚出すことができる。●難易度を調整する《カードの枚数を増減させるなど》※チャレンジカード(11〜13)であがることもできる。留意点⑤順にカードを出していき、誰かの手札がなくなった時点でゲーム終了。一番に手札がなくなった人が勝ち。carrotNo!Whatʼsmissing?Yes!バリエーション◇関連する理由を英語で言ってみる。【難易度:★★★★★】〔 例:“Because rabbits like carrots.”, “Because itʼs a vegetable.”, “Because itʼs red.”など 〕留意点●想像力をふくらませ、広い視点で関連性を考える《色・形・好きなもの・特徴が似ているなど》12読みあげられたカードを素早くとるゲームです獲得したカードの枚数を競います使用するカード難 易 度どこにどのカードがあ他のゲームをすone , two , three…活動のねらいコミュニケーションを図るのに必要な語彙を(イラスト・文字を見て単語の意味を理解し目 安 人 数目 安 時 間進 め 方①教師は、黒板にカード(表)を並べてはり、クラス全員で単語②児童・生徒は、どこにどのカードがあるかを制限時間内に覚え 教師の“Close your eyes.”のかけ声で、児童・生徒は目を閉じる③教師は、数枚のカードを同じ位置で裏返しにする。留意点④児童・生徒は、教師の“Open your eyes.”のかけ声で目を開け、 裏返しにされたカードが何のカードだったかを発音して当てるappleCloseyour eyes.バリエーション◇制限時間内にカードを覚え、すべてのカードを裏返しにする。 裏返しにされたカードが何のカードだったかを順番に発音し当◇児童・生徒の1人が裏返すカードを選び、他の児童・生徒へ何●難易度を調整する《カードの順番をかえる・1マーク(カテゴリー)で行なっ 枚数を増減させる・制限時間を短くするなど》留意点〈分売品〉114-0794114-0795トランプゲームができるピクチャーカード!モジュール授業などの短時間活動にも利用できます!38外国語活動・外国語小11校ゲーム例9種を掲載した活用集付き!小11校誰でも簡単に使用できるトランプ形式ストレスを赤字で表記(2音節以上の単語)文字の識別を助ける四線メインの単語を表現するのに役立つヒントの3単語03枠の色でカードの分類が簡単040702英語トランプ Playing Cardsスポーツかるた(音声CD付き)英語ゲームセット040702114-0800¥39,600(税別¥36,000)誰でも簡単に使用できるトランプ形式のピクチャーカードです。ゲームやアクティビティを通して英語に慣れ親しみながら、コミュニケーションを図るのに必要な語彙が習得できます。114-0876¥17,930(税別¥16,300)オリンピック競技や小学生に身近なスポーツを40種集めたイラストカードセットです。主にかるたゲームを通して、身近なスポーツの英単語と発音を学ぶことができます。単語の発音が収録されたCD付き。03What's missing?What's missing?(トランプL)使用例(トランプL) 使用例詳しくはP.254教科ページP.6トランプL●寸法:トランプS=縦89×横57㎜、トランプL=縦297×横190㎜●材質:カード本体=紙〈セット内容〉A・B各トランプS(グループ活動用)6箱、トランプL(教室用)1箱、単語一覧(日英対訳、例文付き)1枚、すぐに使える活用集(ゲーム例9種、よく使うフレーズ集)1冊、黒板掲示用マグネット20個※トランプ:1組59枚(1~13×4マーク=52枚、Joker2枚、予備札(無地)5枚)●寸法:カード=縦85×横85㎜●重さ:1㎏●材質:カード=紙●監修:白畑知彦(静岡大学教育学部教授 博士(文学))〈セット内容〉カード320枚(40種8セット)、音声CD1枚、ケース1個、説明書※運賃、搬入・設置費は別途見積となります。AセットBセット03Aセット&BセットWhat's missing?(トランプL) 使用例What's missing?(トランプL) 使用例トランプSWhat's missing?(トランプL) 使用例♠:Fruit&Vegetables♥:Foods♦:Sports♣:Animals0808020308すぐに使える活用集Playing Cards010407AセットBセット★:Classroom●:PublicPlaces▲:Jobs■:Countries02286小すぐに使える活用集ゲームの進め方、手順を示したイラスト入り!すぐに使える活用集
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